ブログ

加藤恵美子氏の個展を鑑賞して

9月5日台風一過で晴れ渡った日差しの中、都内の御徒町で下車し、徒歩で5分位の小さな画廊で開催されていた。
淡い色とたんぽぽの花と花粉が飛び散る描写の中に宇宙や深海を想像させる画が30点ほどの作品が展示してあった。
一通り鑑賞が終わると、来場者との名刺交換がなされ、お茶を飲みながらの有意義なひと時であった。
その、名刺交換で当事務所の近隣を知っている方に巡り合って出会いの不思議さを感じた。
また、御徒町駅付近の商店街がガラリと変わっているのにも驚かされた。
機会が有れば、再度鑑賞してみようと思っている。


    最後までコラムをお読みくださいまして、ありがとうございます。
    ご感想やご意見がございましたら、下記フォームにご記入いただき送信してください。

    関連記事

    1. 初まいりの富士山
    2. 菜っ葉の発芽は幼葉から
    3. 大相撲テレビ桟敷観戦で思う事
    4. コロナウイルス予防対策報道に思う
    5. 財産管理の難しさ
    6. 寒暖差に強い植物と弱い植物
    7. 令和二年を迎えて
    8. 平成〜令和へ
    PAGE TOP