ブログ

コロナウイルスに思う

中国で発生したコロナウイルスが蔓延し、世界中が見えない敵と戦っている。悲惨さ
で言葉がありません。

以前、学校給食関係の管理者であった頃を思い出します。
それは、学校長や副校長(当時は教頭)会で「休み時間直前にグランドに散水して下さい。」と伝えた事です。
この散水により湿り気によりウイルスが滅失する事で、防止できると言う事です。
ウイルス罹患者が増加し、学級閉鎖や学年閉鎖が起こりますと、調理した食が無駄に
なりますので、兎に角、予防策を伝えて訳です。真面目に実行した学校は閉鎖する学級や学年は発生しませんでした。
ゆえに、2月16日の雨天はコロナウイルス予防に対する惠の雨の様に感じた一人です。

雨宮行政書士事務所
電 話 0428-74-6855
FAX 0428-74-6865

最後までコラムをお読みくださいまして、ありがとうございます。
ご感想やご意見がございましたら、下記フォームにご記入いただき送信してください。

関連記事

  1. 自然災害に思う
  2. 「樹木希林著作 一切なりゆき」を読んで
  3. 縁の不思議さに思う
  4. 高校野球東京都予選審判を振り返って
  5. 熱中症罹患して一年経過
  6. 遺産分割協議に思う
  7. 幸福とは何ぞや
  8. 師走に入って
PAGE TOP