ブログ

喜怒哀楽を味わう大切さ

青梅の行政書士は地元でボランティアで野球の審判をしています。

ボランティアで支援している中学校が公式試合で負けてしまった。
その悔しさで数人の選手は悔し涙を流していた。
敗因の要因は種々あるが、それを言っても結果は変わらない。
この悔しさをバネに野球部員一人一人が納得するプレーが出来るように練習を積み重ねるしかない。
厳しい練習の苦しみを乗り越えたところに楽が存在する良い経験であった。
夏の公式試合が続く、その公式戦を一つづつ勝ち進めるには何と言っても選手一人一人が納得するプレーが出来るよう身体を個人的にも鍛える反復練習と、攻守ともにポジションの有り様を学ぶ練習する事を望んでいる。
その結果が喜びを味う勝利へとチームを導く要因であると学んで欲しいと願う一人であった。

最後までコラムをお読みくださいまして、ありがとうございます。
ご感想やご意見がございましたら、下記フォームにご記入いただき送信してください。

関連記事

  1. 生活の中にオン・オフのスイッチを
  2. 小学校新一年生に思う
  3. 私の認知症予防方法
  4. お腹へこまし運動で
  5. 喜寿を迎えて
  6. 季節に思う
  7. 医食同源でコロナウイルス対策を思考したら
  8. 秋の草花に思う
PAGE TOP